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aws-core Claude Code プラグイン

作者
Amazon Web Services
カテゴリ
開発
トピック
クラウド・デプロイ・CI/CD · AI エージェント・AI アプリ開発 · Claude Code 拡張・ワークフロー
カタログ掲載開始
2026-07-09 (UTC)
解説の最終更新
2026-09-04 (UTC)
ソース元(GitHub)最終更新日
2026-09-03 (UTC)(2日前)

以下の解説は生成 AI によるものです。出典と照らし合わせてご確認ください。

aws-core は、Agent Toolkit for AWS の中心となるプラグインで、AIコーディングエージェントに AWS MCP Server への接続設定と、AWS上でのアプリケーション構築・運用に使う一連のスキルをまとめて提供します。README によると、MCP Server は AWS ドキュメント検索、追加スキルの発見・取得、認証を伴う AWS サービス呼び出し、サンドボックス化された Python スクリプト実行という機能を持ちます。デフォルトで含まれるスキルは、コスト管理、JavaScript・Python・Swift 向け SDK 利用法、サーバーレス開発、Bedrock、CDK/CloudFormation、モニタリング、コンテナ、ストレージ、AWS Blocks によるフルスタック構築、データベースタスクの振り分けなど13種類に及びます。同じリポジトリ内には別途 AWS 向けルールファイルも用意されていると記載されています。導入は Claude Code のスラッシュコマンド、または Codex のプラグインマーケットプレイス経由で行います。

連携サービスについて

AWS(Amazon Web Services)は、コンピューティングやストレージ、データベース、AI など多数のマネージドサービスを提供するクラウド基盤です。このプラグインは、管理された MCP Server を通じてエージェントを AWS に接続し、ドキュメント検索やスキル取得、認証付きの AWS サービス呼び出しを行えるようにします。

aws-core でできること

  • Claude Code ではスラッシュコマンドで、Codex ではプラグインマーケットプレイス経由でインストールできる
  • 認証不要で AWS ドキュメントの検索や追加スキルの取得ができる
  • call_aws ツールを使って認証付きで AWS サービスを呼び出せる
  • run_script ツールでサンドボックス化された Python スクリプトを実行できる
  • コスト管理、AWS SDK(JavaScript・Python・Swift)利用法、サーバーレス、Bedrock、CDK/CloudFormation、モニタリング、コンテナ、ストレージ、AWS Blocks、データベースタスク振り分けなど付属スキルを利用できる
  • 同リポジトリ内で別途提供されている AWS ルールファイルを参照できる

出典

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